日本ユサナ株式会社オフィシャル・ブログ

ネットワーク・マーケティング | 美容 | 健康 | コスメティック製品 | サプリメント | 栄養補助食品

bg top

母の日に「キレイ」を贈ろう雑感

|  2019-05-09 
写真1

5月12日は母の日!ということで、日頃の感謝を込めてお母さんに贈るプレゼントはもう決めましたか?
毎日、家事に育児に仕事に大忙し!なかなか自分の事にまで手がまわらないお母さんも多いはず。
おしゃれは気にしているけど、お肌にまでは・・
というお母さんに「キレイ」のプレゼントはいかがですか?

ユサナ独自のインセリジェンス・テクノロジーを採用したスキンケアシリーズ CELAVIVE(セラヴィブ)で一番の売れ筋商品!バイタライジング・セラム(美容液)。美容液は絶対に必要というものではありませんが、保湿成分や美容成分などの有効成分が高濃度で配合されており、通常のお手入れにプラスすることでワンランク上の美肌を手に入れる事ができます。

写真2

バイタライジング・セラム(美容液) ココが凄い!↓↓

【セルシグナル複合体】
ユサナ独自のインセリジェンス・テクノロジー(米国特許申請中)を採用したセルシグナル複合体(パルミトイルトリペプチド-38、ヘキサペプチド-48HCI、コーヒー豆抽出成分、サザンウッド抽出成分)が「肌が本来持っている力」にアプローチし、みずみずしさとハリを与えます。

【豊富な栄養成分】
サジー:200以上の生理活性物質を含むスーパーフード肌を明るく、皮脂を抑え、毛穴を目立ちにくくする 
オクラ抽出物:しわ予防、抗酸化
えんどう豆抽出物:しみ、しわ予防
アセロラ抽出物:豊富なビタミンC、肌のトーンを明るくする
ぶどう抽出物(レスベラトロール):メラニンの生成を抑える
コエンザイムQ10(ユビキノン):抗酸化、エイジングケア

写真3
bg top

季節の変わり目にご用心!雑感

|  2019-03-13 

ようやく寒い冬も終わり、もうすぐ桜の季節がやってきますね。春は気分も上がり楽しいことや新しい生活が始まる季節。
その反面、お肌のトラブルがもっとも起きやすい季節でもあります。今までと同じお手入れをしていても、ふとしたことで不安定になる「ゆらぎ肌」。美しい桜の季節とはうらはらに、春は肌にとって過酷なシーズンなのです。

写真1

【原因1】寒暖差
暖かい日が続いたかと思えば、急に冬に逆戻りしたように冷え込む日があるなど、春は気候の変化や寒暖差が大きい季節です。寒暖差は体に大きなストレスを与え、自律神経の乱れにつながります。自律神経が乱れるとホルモンバランスが崩れてしまい、肌が敏感な状態になります。

【原因2】紫外線の急増
3月頃から紫外線の量が急激に増え始めます。お肌のハリや弾力、シミに影響を及ぼす紫外線A波は、春が1年で最も強いと言われています。

【原因3】花粉や大気の汚れ
春には花粉や黄砂、PM2.5等の飛散量が増え、肌に付着することで肌荒れにつながります。

【原因4】環境の変化
春は生活環境が変わる人も多い季節です。慣れない環境での生活がストレスとなり、自律神経の乱れや肌トラブルを引きこす原因になります。

「ゆらぎ肌」対策としてもっとも重要なのは「保湿」!

写真2

保湿がしっかりされていないと、肌本来に備わっているバリア機能が崩れ、刺激に敏感になり肌トラブルを招きます。保湿をしっかり心がけることで、肌本来の保水力を高める→バリア機能を高める→肌の免疫力を高める結果につながります


まずは水分補給!
セラヴィブ™パーフェクティング・トナーは、ユサナ独自のセルシグナル複合体、オリボル®ボタニカルブレンドをはじめ、桜の花抽出物、ビタミンC、コラーゲン、ヒアルロン酸、グルコシルセラミド、その他様々な植物エキスを使用した栄養成分たっぷりの化粧水です。
洗顔後にお使いいただくことで、毛穴を目立たなくしながら、みずみずしい肌に整え、潤いと輝きのある肌へ導いていきます。

写真3
bg top

RESETのすすめ雑感

|  2014-06-05 

夏に向けて、ボディーラインが気になる方も多いのではないでしょうか?アメリカではRESETと言うウェイト・ロスのための食生活改善プログラムがあります。イベントでのトレーニングもありますし、専用のセット製品もあります。本社のブログでちょうどエントリになっておりましたので、ここでもネタにさせて頂こうと思います。日本にはこのようなプログラムは存在しませんが、私なりのRESETをご紹介したいと思います。

ルール1.変わりたい理由を明確にする
そもそも今のカラダに不満が無い場合、あえて食事制限や運動などをすることは無いでしょう。なぜウェイトロスやフィットネスに挑戦するのかという問いに対し、「自分はこうありたい!」という強い願望がなければなりません。私は、中年になっても、カラダにフィットしたスーツをパリッと着こなしたいという気持ちが原動力になっています。

ルール2.継続できる内容を考える
三日坊主で終わってしまっては意味がありません。ユサナのスタッフには、手前の駅で降りて歩く人もいます。私の場合は、通勤時の歩くスピード早め+毎晩(実際は一日おきになってしまうのですが。。。)筋トレです。最近はなかなか行けませんが、本当は週1でジム通いもやりたいです。

ルール3.食生活に対する方針を決める
そもそも筋トレをやるきっかけは、妻の「最近カラダちっちゃくなったね。」という何気ない一言です。独身時代はスポーツをかなりやっていたので逆三角形ボディだったのですが、結婚し子供が生まれ、カラダを動かすこともなく、毎晩お菓子を一袋開けてしまう生活が続きました。お腹がだらしなくなってきたことは自覚していたのですが、胸筋回りの衰えが他人から見て分かるようになってきたのは、ちょっとショックでした。
話がずれてしまいましたが、これ以降、甘いものを食べるのだったら、その分燃えるカラダを作るというルールを決めました。そして好きなものを断ち切ることは難しので、食べる量と時間を気にするようにしました。ということで、甘いモノは未だにそこそこ食べています。しかし、栄養に関することは気にするようになりました。
ヘルスパックは、ウェイト・コントロールを目的とされる方もお使い頂きたいです。6大栄養素のバランスが取れている方が、カラダは燃焼しやすいのだそうです。そして運動を取り入れる場合、十分水分補給しましょう。この時、是非Rev3を使って下さい。私はジムに行くときは、必ず2包使います。クエン酸サイクルをサポートしますので、“燃えてる!”を実感できます。そして運動後にニュートリミールを取り入れてみて下さい。もちろんミールリプレイスメントとして活用して頂きたいものですが、運動後にプロテインを摂取することで、壊れた筋肉繊維の修復が早くなります。私は筋トレ後にニュートリミールを使っていますが、夫婦で使うこともあり、1ヶ月で4~5袋使ってしまいます。ということは、1ヶ月分の製品としてヘルスパック×1、Rev3×1、ニュートリミール×2・・・200ポイント楽勝ですね!このようなカラダに対する意識があれば、アクティブを落とすことは無いでしょう。

写真1

ルール4.コミットメントに強制力を与える
「やらなきゃ!」という気持ちにさせる為、何か一工夫が必要だと思います。私の場合は、筋トレベンチやダンベル、ローラー、プッシュアップバーなどを購入してしまいました。これも徐々に、が良いと思います。中だるみを無くすため、これらのものは2年間で購入したものです。あ、ジム用のバッグと靴も買っていました。。。

ルール5.出来れば誰かを巻沿いにする
1人でやるより、誰かとチャレンジする方が張り合いが出るものです。私が筋トレを始めてから、妻もやり始めました。夫だけがカラダを引き締めていくことに危機感があったのでしょう、自然と有酸素運動や腹筋などを始めました。また妻もフィットネスを始めたことによって、今度は私自身がもっとやらないと、というスイッチが入りました。そして面白いことに、製品を使うということにも同じことが言えます。私がニュートリミールを使うことで、妻も自然と使い始めました。特に何も言ってないのに、です。今では、ニュートリミールが切れると「早く調達してきて!」とプレッシャーがかかります。製品に対する確信を入れるという作業は、決して難しくありません!


個人的なことを取りとめも無く書いてしまいましたが、カラダに変化が出てくると面白くなって、チャレンジとして始めたことが習慣化します。ですから、面白いと感じるまでが重要なのでしょう。そういう意味でも、やはり「おしゃれがしたい」などの動機というのはかなり重要だと思います。そしてこういうカラダに対する姿勢というのは、ユサナ・ビジネスにおいてもかなり有効だと思います。自然と製品を“熱く”語れるようになりますし、周りの方にも変化を見せることが出来ます。自然とリクルート出来た、なんて経験に繋がるかもしれません。

結論:今年の夏はおしゃれを楽しめるよう、何か例年と違ったことにチャレンジしましょう。

代表取締役 福田

bg top

還元率というマジックについて雑感

|  2014-06-03 

以前エントリで書きました通り、先月はAPクルーズで色々な方々とじっくり話をすることができました。韓国の営業部長と台湾のカスタマーサービス部長と私の三人で話し込んだことを書きましたが、その中で「あ~、それそれ!」というものがありました。この業界ではまことしやかに語られる還元率についてです。

「還元率というものほど、当てにならないものは無い!」というのが我々三人の意見でした。この業界現場で語られる還元率というものは、「期待値」が先走り過ぎていると感じます。「期待値」「計算値」「実測値」、それぞれかなり差があるように感じます。

ユサナはニューヨーク証券取引所に上場しておりますので、この還元率についてはガラス張りです。例えば2013年の年次レポート、46ページをご覧ください。

2013年の列を見ますと、Cost of salesが17.7%と出ています。これは売上100%に対し、売上原価(製品原価とは異なりますが、近いと思って頂いて良いでしょう)が17.7%であるという意味です。これを差し引いたグロスの利益が82.3%であると示しています。次にOperating expensesの項目となります。いわゆる費用項目です。最初に来るのがAssociate incentives、これこそアソシエイト会員の皆様に支払ったコミッション、ボーナス、プロモーションなどで行ったインセンティブ等の合計です。 つまりこの42.9%というのが、2013年のユサナの還元率となります。その次にSelling, general and administrative、一般管理費が来ます。社員の給料やオフィスの賃料などなどですが、これが売上に対して23.1%掛かったという意味です。これらを差し引いて税引前利益が16.3%、税引後で11.1%という見方をします。比率的に言うと、非常に健全です。税引き後で収益率二ケタ確保しながら、売上原価も還元率も悪くありません。

つまり、還元率というものは、その会社の財務諸表を見なければ分からないことなのです。マーケティング・プラン上7割だ8割だと言う方もいらっしゃるのですが、正直滑稽に映ります。もしそれだけの還元を実測値で行ったとするならば、売上原価と管理費は、いったい幾らなの???こう思ってしまいます。還元の原資にはならない雑収入(配送料など)もあることが多いでしょう。そしてポイントの付かない製品は還元の対象でなかったり。。。表現の方法はいくらでもあるものです。

会社の経営を考えると、還元率7割とか8割はあまりにも非現実的な数字です。上場企業の還元率を見てみると、30%代前半から40%代前半に落ち着いているようです。財務を理解すれば、当たり前のことであります。

MLMにチャレンジする際、会社選びにはマーケティング・プランをしっかり理解しなければいけません。しかしこの時、あまり還元率を気にすることは無いと思います。それより、プランに見え隠れするその会社の理念や理想といった、考え方を見抜くことが重要です。限られた原資を少ない人数でより多い金額で配当するのか、もしくは少ない金額をより多くの人で分配するのか?会社によってこの辺に考え方の差が出てくると思います。

代表取締役 福田

bg top

本社のブログでも紹介されました。雑感

|  2014-05-28 

プロダクト・フェアに佐渡ヶ嶽部屋の若い力士3名が参加してくれましたが、その記事が本社のブログ、What's Up USANA?でも紹介されました。

http://whatsupusana.com/2014/05/usana-japans-happy-sumo/

これをきっかけに、世界中のアソシエイト達も相撲に興味を抱いてもらえたら嬉しいです。

代表取締役 福田

プロフィール

ユサナ・ジャパン・ミッション・ステートメント

ユサナ・ジャパン・
ミッション・
ステートメント

科学をベースにした、最高品質のヘルス・プロダクトを開発し、ネットワーク・マーケティングを通じて世界に頒布することで、アソシエイト会員、株主、社員に素晴らしい収益をもたらす機会を創造する。

カテゴリ

月別アーカイブ

リンク